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信託経営と性善説による経営

 昨日、カンブリア宮殿(2010年9月6日放送)を見ると「地方公共交通の救世主」という特集をしていて、岡山の両備グループの小嶋光信社長が出ていた。

 「社会に尽くすことが企業の存在価値」だと言っていたが、そのとおりである。

 なお、日経スペシャル「ガイアの夜明け」(1月16日放送 第246回)も以前、特集を組んだことがある。

 日本一有名な駅長「たま」を生んだ地方公共交通の救世主が参考になる。


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