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問題演習書の使い方に関しての質問
ノブナリ #- - URL
2011/06/26 (Sun) 01:10

 今回の記事とは関係ないのですが、井藤先生に「問題演習書のと使い方」に関して質問があります(私は、ロー既修3年です)。
 大量の問題を解きたいのですが、そうしますと、反対に、一つの問題を繰り返す回数が減っていまいます。同じことを何度もやらないと記憶として知識が定着しないことから、あまり手を広げるのは得策ではないのではないか?そんな疑問をいつも持って、今日も悩んでいます。
 つまり、「質と量」のバランスのとり方がわからなくて困っているんです。
 井藤先生は、同じ問題集を何回もやるよりも、多くの問題を広く浅く解く事の方がよいとお考えでしょうか。どうか回答をお願いいたします。

No title
P&Cの井藤 #- - URL
2011/06/26 (Sun) 10:53

 同じ問題を繰り返すことは大切です。勉強は油絵を描くようにやることです。1冊の問題集をマスターすれば2冊目はより簡単にマスターできます。3冊目はたちどころにマスターできます。がんばってください。なお、6B~10Bの鉛筆を持って無駄なところを塗りながら読むと次に読むとき楽です。

ノブナリ #- - URL
2011/06/28 (Tue) 02:24

 お忙しい中、回答をありがとうございます。
繰り返しつつ、大量の問題を解く・・・・やってみようと思います。基本書や判例百選を読んでる場合ではないですよね。
 本当にありがとうございました。

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